DV2008の申請期間は、アメリカ合衆国東海岸時間(EST)で、2006年10月4日(水曜日)の正午(12:00)〜12月3日(日曜日)の正午(12:00)までとなっています。
間違えないようにしてください。
アメリカ合衆国東海岸時間(EST)で、12月3日(日曜日)の正午(12:00)までですからね!
締め切りまで、3週間を切りました。
勇気を出して自分で申請してみたという方から、嬉しいお便りが届いています。おっと、嬉しいお便りといっても、「当選しました〜!」っていう内容ではありません(もちろんそれならもっと嬉しいのですが)。
東京都 佐藤様(匿名)
どうもありがとうございました。
本当に自分でできるのだろうかと半信半疑でした(失礼!)が、マニュアル通りにやったらすんなり申請できました。拍子抜けしてしまいました。
写真の方も問題無いとのことで、すっきりした気分で申請できました。
あとは当たるのを待つだけです!笑い
もしも当たらなくても、購入させていただいたマニュアルを参考に、来年も自分で申請しようと思っています。
当選したら、またメールします。
ありがとうございました。
京都府 北條様(匿名)
こんなに簡単にできるのならば、去年も自分でやれば良かったと後悔しました。
業者さんにお願いするのは確かに安心でしたけど、自分でできることは自分でやった方が自分のためだし、当選した時の喜びもきっとまたひとしおでしょうし。
これくらいのことは自分でできないと、本当にグリーンカードが当選した時に慌てるだろうなとも思いました。これのおかげで、アメリカに住むということがどういうことなのかを考える良い機会にもなりました。英語が苦手だからという理由で業者さんにお願いしていたら、当選して実際にアメリカに移住した時に、途方にくれるだろうことは目に見えてますよね。
グーグルで検索して初めてページを見たとき、これ書いている人ってなんだか取っつきにくそうな人っぽいなあなんて思っていたのですが(ごめんなさい)、申請した後にもう一度ページを読んだら、どうしてこんなふうに書いているのか、思いが分かったような気がしました。
当たらなくても、次もまた自分でやるつもりです。
岩手県 村井様(匿名)
写真の件、どうも有り難うございました。
申請、無事、終わりました。
自分でできるんですね。
なんだかまだちょっと信じられません。
でも本当なんですよね。
有り難うございました。
福井県 森田様(匿名)
写真の仕様についてでは、たいへんお世話になりました。
申請の方もなんなく終了しました。申請が受理された後に表示された画面をキャプチャーして、デスクトップにしています。
毎日これを見ながら頑張るぞー!
まだ他にもたくさんいただいているのですが、皆さん、写真で悩んでいらっしゃいました(が、ちゃんと申請することができました)。
締め切りまであまりもう時間がないので、DV2008の申請を自分でするか業者さんに託すかで悩んでいる方は、このページを最初からもう一度よく読んで、そして決めちゃってください。
ちょっと大ゲサに申し上げますと、人生に、「これが正解!」とか、無いんです。
そんなの、無いんですよ。だからこそ、自分で決めた方が良いんです。
人生、反省はしても後悔はしたくありません(と思うのは僕だけ?!?)。
今回、こんなマニュアルを作ってみましたが、後悔したくないので、一社だけ代行業者さんを紹介させてください。僕は密かにここの業者さんのファンです(って、バラしちゃいましたケド、、、)。
僕がこのページを作ったのは、「DV2008は自分でも申請できるんですよ」ということをお伝えしたかったからですが、だからと言って、このページのせいで、自分で申請しようか業者さんに代行してもらおうかと悩む人を増やす結果となってしまっては、元も子もありません。
ましてや、悩んでいるうちに申請するチャンスを逃してしまったなんてことになってしまったら、そんなことになってしまったら、、、
そんなに決断力のない人は、たとえ永住権が当選しても、アメリカで生きていくのはかなり難しいかもしれません。人生に成功は一生訪れないかもしれません。
なんてことを言うつもりは毛頭(*)ありません。
今回のDV2008が終了してしまった後、クリスマス前あたりになってから、「あぁやっぱあの時、紹介しておけばよかったなぁ」などと僕も後悔したくありませんので、一社だけ紹介させてください。 自分で申請するか、業者さんにお願いするかで悩んでいる方へ
業者さんなら、ズバリこの代行業者さんをお勧めします。
永住権ドットコム
www.eiju-ken.com
さ、これで、二者択一となりました。
あとはあなたが決めるだけです。悩んでいる方は、このページを最初からもう一度よく読んで、そして今すぐ決めちゃいましょう。
今、あと僕にできることは、今年、あなたが自分のチカラでエントリーしたDV2008プログラムの申請が、みごと当選しますようにと、心から祈ることだけです。Good Luck!
DV2008 自分で申請する米国永住権抽選プログラム
(2006年12月3日、販売終了いたしました)
(2006年11月14日)
(*)正直に言うと、ちょっとだけアリマス。
「叱咤激励」として受け止めていただければ幸いデス、、、
このページを読んでくださっているような熱心な方なら、皆さん大丈夫ですよね?!
本日「DV2009 自分で申請する米国永住権抽選プログラム」を作りました。
(2007年10月3日) |