ハワイの天気と今日のハワイ アロハクラブ

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ハワイ移住
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2009年11月11日アーカイブ

「気 ヒーリング in ハワイ 2009年秋」無事終了』について、ハワイのスタッフの方からアドバイスをいただきました(どうもありがとうございます!)ので、加筆させていただきます。

091111-ki-workshop.jpg「気でガンを治す」とか「気で病気を治す」って書くと、分かりやすいしインパクトあるんですけど、本当の意味で、実際に治すのは、治療を受けるクライアントさん自身なんですよね(って、当たり前なんですが、、、)。

「気」でガンを抑えたり動かさない状態にしておいて、あとはクライアントさん自身がそれと向き合いながら克服していくことで、結果的に治癒していくんです。クライアントさん自らが良くない部分を治すための手伝いを、「気」を使って行うのです。

ですから、「良くしたい」という心と、「良くなりたい」という心がひとつにならないと、どちらか一方だけでは十分でないということなのです。

一昨日、

「命をかけて治す」という深く強い愛と、「治してください」という真っ白で素直な心がひとつになることが、「気」の治療には欠かせないと思います。

と書いたのは、そういう意味です。


以下、極私的な独り言です。

私たちは、自分の身体に何らかの不具合が生じると、例えば病気になると、ついつい病気そのものにフォーカスしてしまいがちです。

091111-ki-2.jpgしかし、病気を単なる部分としてとらえるのではなく、人間を心と身体で一体ととらえ、その人を丸ごと全体的にみながら本当の(病気の)原因を見つけるといったホリスティックな医療が、アメリカでは最先端の医療として注目されています(と、友だちのお医者さんから聞きました)。

自分なりに調べてみたところ、「その人の全体をみる」というのは、その人が生きてきたすべてをみるということです。そこからその人の病気の真の原因を見つけ、治していくという考え方です。

そこには、直観医療者(メディカルインテュイティブ)という直観能力に優れた方がいて、医師とともに患者の治療にあたります。本人が直観能力に優れている医師もいます。

直観を使うことで、病気の感情的、心理的な原因を明らかにしていくのです。肉体的、感情的ストレスと、特定の病気との間に深い関係があることは、すでにかなり立証されてきているそうです。すべての病気の根源にある原因は、感情的、さらに霊的な面でのストレスで、ある種の感情的、霊的な危機は、身体の特定の部分の病気と対応していると、キッパリ言い切る直観医療者もいます。

ただ、直観ですから、物的証拠がありません。このテの医療行為には、保険会社もお金を出し(たがり)ません。霊的な考え方というのが、残念ながら、通常の科学では認められていないからです。

それでもこれからは、身体と感情の癒しへのアプローチとして、霊体や身体にはたらきかけるものや、ホリスティックなもの、通常の対症療法など、様々なカタチを組み合わせていく医療が必要だと言われています。これを「第3時代の医療」と呼ぶ医師たちもいます。

例えば、「ガン」の原因は「怒り」であるといった考え方がありますが、これに基づいて治癒させていこうとするとしたら、まずはその人の怒りの原因を見つけ、そこから癒していく作業が必要ということになりますよね。

仮に「怒り」が「ガン」の原因だったとしたら、いくら「気」でガンを抑えたり動かさないようにできたとしても、根本的なところが癒されていないとしたら、そのエネルギーから離れてしまうと、再び大きくなったり転移してしまうこともあるかもしれません。


以下、極々私的な独り言です。

ホリスティック医療と心霊治療(スピリチュアルヒーリング)って、どちらも外せないというか、なんだかセットって感じがするんですよね。

091111-ki-3.jpg直観医療について簡単に書きましたけど、「気」って、まさに直観だと思うんです。考えてしまうと薄まってしまうというか、、、「気」を送る時って、全身全霊をかけて相手につくすじゃないですか。気功って、意念をもって無心で行う行為だと思っています。

「気」でガンを抑えたり動かさない状態にしておいて、あとはクライアントさん自身がそれと向き合いながら克服していくことで、結果的に治癒していく。

だとしたら、そのクライアントさんの心を支えるためのきっかけ作りとして、他のセラピーとうまく組み合わせることができたら良いのになぁと思ったんです(例えばヒプノセラピーとか)。

施術後、クライアントさんご本人の、過ごし方とか考え方とか、病気に対するとらえ方とか、生きていく上での姿勢とか、もちろん生き甲斐とか、そういう部分に良い影響があるのではないかなと、、、

新倉式呼吸法に、(クライアント)自らが生きていくチカラを養えるようなコンセプトが加わると、たとえ病気になったとしても、病気と共に心健やかに生きていくための提案ができるのではないかなと思います。

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